素人の天然むすめとセックス

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「いや~、天然むすめのポテンシャルはまだまだだと思ってるよ。もっと引き出せると思うんだけど」

「わたしってばとんでもない淫乱娘ってわけね(笑)」

「天然むすめは俺に何を言われてもそういう受け答えするでしょ。そう言われるとポジティブに認めざるを得ないでしょ。マジでストレスフリーだよね」

「何言ってるんだか。こんなのだって健一の影響なのよ」

「そうなのか?」

「まあいいや(笑)健一ってさ、自分のこと好きでしょ」

「え?そんなの当たり前じゃん。自分のことを嫌いなヤツなんているのか?」

「まったく・・・お人好しもいいとこだよね。大半の日本人は自分のことを嫌いなんだよ」

「天然むすめは?」

「(笑)好きにきまってるでしょ」

「だよね。やっぱ自分を嫌いって想像できないんだけど」

「じゃ無理にでも想像してみて。そんな男とそんな女がセックスしたらどんな風になりそう?」

「相手の様子をうかがってばっかりで全然楽しめないね。今ここに居ないって感じがする。どう頑張ってもいいセックスにはなりそうもないな。目の前の相手と繋がっているとか一つなんだって感覚にもならないだろうね。なんたって自分が本当の自分とつながっていないんだから」

「だよね。自分の事が大好きだから相手も好きになれる。自分が自分のことを大好きだから、相手もその自分を大好きだと思って疑いもしない」

「俺じゃん」

「そうね(笑)だからどんな自分をさらけ出しても相手がそれをネガティブに受け止めるなんて考えもしないわよね」

「そうだね。でもなんで自分のことが嫌いなんだ?」

「その根っこは人それぞれだと思うけど、大まかには親子関係と学校と社会生活じゃないかな」

「じゃまるで俺が放し飼いの野生児みたいになってきたな。だってそしたら世の中でまともに生きてる人たちは自分を嫌いになる可能性ばっかりじゃん」

「でもそれは事実よ。もちろん全員がそうだとは言わないけど」

「じゃ、随分乱暴な言い方だけど、いいセックスをしている人は少数派ってことになっちゃうよ」

「だからセックスレスが話題になったり少子化なんかにも多少なりとも影響しているんじゃない?」

「そうかあ。今までの話を全部一直線に実腺で結びつけるのはどうかなと思うけど、少なからず影響を与えているのは間違いないけど・・・すごく意外だったのは、自分を好きかどうかっていうのがセックスにも影響を与えているってことかな」

「親は他んちと比べてあれこれ思う、言う。学校ではその子の特性は二の次で一斉に同じレールを走らせる。会社では仕事ができないとあれこれ言われる。行き着くとこは利益、お金でしょ。今でこそ社会は多様性を認め始めているけど、弱者を本当に守ろうとするマインドには欠けているじゃない」

「いや、なんとかしたいってマインドはあると思うよ」

「でも事実として弱っている人たちは立ち上がれている?」

「そ、そうだったな・・・」

「わたしね、女として思うことがあるの。なんて言っても結局は健一の影響が大きいんだけどさ。セックスの在り方が変わったら世の中が変わるのかもって思うんだ」

「そりゃまた大胆だな(笑)」

「世の中が変わればセックスの在り方が変わるっていう道筋もありそうだけどさ。もしかしたら同時に変わるしかないかもだし」

「じゃ、天然むすめ的にどんなふうに変わったらいいと思う?」

「それがね、あんまりうまく説明できないの(笑)」

「あはは、さすが女だな。まったく、感覚的なんだから。ここで男の俺の出番だな」

「ぅぅぅ・・・よろしく(T^T)」

「じゃ俺が素朴に思ったことを天然むすめに聞いていくからさ、話してみようか」

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