ガチん娘と生でセックス

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「まぁいいや。この過剰な利益追求社会がまさに男性軸で構成された枠組みなんだよ。こういう社会を否定はしないよ。だって必要があってつくられてきたし、何もこれが最終形の社会じゃないと思えば、プロセスなんだなってことさ」

「で、どうセックスとつながるの?」

「ごめんごめん(笑)男たちはとにかく結果を出さなきゃいけなかった。それが確かに戦後の高度経済成長を支えたのも事実。そして男社会の枠組みがどんどん強化されていったんだと思う。いい大学に入っていい会社に入って出世競争をするというレールがドカンと敷かれたってワケさ。会社での立ち位置は本来家庭内では関係のないことだけど、収入という強力な色眼鏡が大きな影響力を家庭にも与えたんだ。

すると男たちは会社での自分がほぼ全てであり、その鎧なり背負ってる看板を脱ぐことができなくなった。自分が一人の人間として何者かどうかをどこかに追いやったってわけさ。仕事が生き甲斐っていうのも悪くはないけど、俺たち日本時はどこかでボタンを掛け違えてしまったような気がするんだ。

そんな彼らがどんなセックスをするだろうか。当初は愛情表現だったかもしれない。でも時がすぎるといつしか惰性になる。性欲があるうちはまだ射精目的も手伝ってセックスはするだろうけど、そもそもの目的が射精にあるならば奥さんの足指を舐めるとか、そんなめんどうなことはしなくなるだろ。

要するに自分が出したいと時に自分勝手にするワケさ。せいぜい昔見たアダルトビデオの真似ごとをして男をあげたいって思うぐらいかな。ところが奥さんはアダルトビデオの女優さんみたいな反応をしない。自分を責めずに奥さんに不満を抱く。

乱暴な図式だけど、こんな感じかな」

「そういうのもあって不倫に走るってわけね」

「うん。旦那も奥さんも、ね。仮にセックスレスじゃなかったとしてもマンネリって言葉で片づける。単なる刺激や快感だけのセックスならば当然マンネリにも陥るよね。人間って刺激には慣れる生き物だから」

「じゃわたしたちは大丈夫だね。確かにあのオーガズムの感覚は麻薬のようなものだけど、オーガズムが深くなればなるほどセックスに対する枯渇感はなくなってくるもの。それにわたしが欲情してくるとガチん娘がいつの間にか目をギラギラさせてるし(笑)」

「あのね、同じ言葉そのまま返すよ(笑)それにすーちゃん、最初の頃ってば俺の白髪が増えるんじゃないか!ってぐらい求めてきてたし」

「はいはい。ガチん娘がわたしのスイッチを押すからでしょ」

「じゃレスポンス良すぎだよ(笑)」

「否定しません。ガチん娘はいろんな初めてをわたしに体験させたからね。でも一番はね、エッチの時にわたしの目を真正面から見てくれた初めての男だってことかな」

「今までの男たちは見てくれなかった?」

「目をつむっているとか、カラダの部分は見てるけど、みたいな。せいぜい顔は見てくれてるのはわかるんだけど、瞳を見つめてくれた男はいなかったかな。しかもあんたは最中にああだこうだと誉めたかと思えば耳元でいやらしい言葉をささやいたり、とにかくわたしが妄想なんかする暇のないくらいしゃべるのよ。しかもいっやらしい目で見つめてくるじゃない」

「う~ん、普通かと・・・」

「いやいや、少なくとも多数派ではないな。しかも常に手はわたしのどっかを撫でているか爪を立てるか揉んでるかしてるでしょ。イヤでも思うのよ。あ、わたしは今この男とセックスをして感じているんだ。しかもこの男はわたしを大好きなんだってめっちゃ伝わるんだな、これが」

「う~ん、素晴らしい(笑)」

「まったく(`_´)、でもまぁ、そこで大きな疑問がわいちゃうわけよ。聞きにくいんだけどさ、今まで抱いた女たちとも目合いしてたの?」

「それがさぁ、逆にすーちゃんに聞きたいんだ。目合いが普通だと思ったのは同棲してた彼女がそうだったから。ところがその後の女の子たちは目を合わせない子がほとんどだったんだよ」

「いったい何人を抱いてきたんだか」

「それは・・・その、後日の尋問ってことでよろしいでしょうか」

「しょうがないなぁ(笑)で、逆に聞きたいことって?」

「目を合わせない女の子たちは何故合わせられない?」

「細かくはそれぞれ理由はあるだろうし根本的な原因もそれぞれだと思うけど、その子たちが言ってた共通すろ言葉があったでしょ」

「えっと・・・うん。『恥ずかしい』かな」

「ガチん娘にしたらなんで恥ずかしいのかわかんないでしょ。カラダは開いているしあそこは舐められてるのに、目を合わせるのは恥ずかしい」

「うん、全く世にも奇妙な物語だよ」

「そもそもその子たちはあんたとセックスしてないんだもん」

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