REAL DIVAで無修正のセックスでの射精動画その2

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「ふ~ん、結局スケベ心が全ての始まりってことだ、REAL DIVAは」

タバコに火を点けて、しばらく宙を見つめ、間をとったREAL DIVAが目を輝かせた。

「そっか、つまりそういうことなんだな。なんか、いろんなことが繋がった」

「よくわからん」

「今はわかんなくていいよ。それでね、その頃、代々木監督が本を出していることを知ったんだ」

「うわさの<プラトニックアニマル>だね」

「うん。読んだあと、頭が混乱したもんだよ」

「どうせスケベなことしか書いてないと思っていたんだもんね」

「しょうがないよ。アダルトビデオの監督だもの。それで、当時こっそり読んでいた<バシャール>の言ってることと同じようなことを監督も書いていたのがスゴイって思ったんだよ」

「そっか、そういうふうにREAL DIVAのヨヨチュー研究が始まったんだね」

「研究ってほどじゃないけど、俺のセックス観がぶち壊れたのは間違いない。じゃ、どうなんだ?っていう追求が始まったしね。俺は世の男性陣全員が読むべきだと思ったね」

「どう壊れたの?」

「まず何よりもセックスって男主体の行為だと思っていたしね。男がやりたいから女がやらせる、みたいなね。そんで女をイカせるのが男の勲章だと思ってた」

「でも、多分世の男性はその枠から大きくはみ出ていないと思うよ」

「やっぱそうなのかなあ。やっぱ女性のカラダを使ったオナニー的な?」

「そうだね、射精が目的の行為だと思ってるし」

「それは幸せな結果であって目的にしちゃったら薄っぺらいのになあ」

「男も女も満たされないってことだよね。さっきREAL DIVAは世の男性陣がヨヨチューを知るべきだって言ったけど、女性陣はどうなんだろう」

「あっ、確かに。でも女性陣はそういうことに敏感だから知ろうとしている人はそれなりにいる可能性もあるよね」

「でも現状、男性主体の行為を受けて、セックスってこんなもの!って諦めてる数も多いかも」

「要は男女かかわらず、多くの人が知っていたらいいんだよ」

「それはそうなんだけど、これは難しい問題よ」

「問題じゃないよ。つまりそこに可能性があるってことで、じゃあどうしたらいいんだろうっていう思考のベクトルを持てばいいだけだよ」

「あ、そうだったわね。問題なんてそもそも存在しないんだったね」

「みつろうの言うことも、ヨヨチューの言うことも、根っこの部分では同じだったりするからな」

「REAL DIVA、最初はみつろうさんのことを嫌っていたのにね(笑)」

「真理は意外にシンプルってことさ」

「REAL DIVAがヨヨチューに傾倒していったプロセスはよ~くわかった。それでね・・・」

REAL DIVAが珍しく純代の言葉をさえぎった。

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