REAL DIVAで無修正のセックスでの射精動画その3

「いや、ここからが重要なんだ」

「前置きだったの?」

「はい。次は鷹さんの登場さ」

「潮噴きの鷹さん?」

「秋田の星なんだけな、やつ。地元でもっと有名になっていいのにさ。しかも俺と同学年なんだぞ」

「なんだかんだ言って彼もおっさんなのね」

「ちなみに潮噴きが彼の代名詞みたいになってるけど、それも上っ面だな。ヤツは代々木監督からいろんなことを教わってるはずだ」

「作品に出てるの?」

「密教昇天極意」

「なんか・・・昭和なタイトルだけど、おおげさね(笑)」

「まあ聞きなさい」

「はい(笑)」

「俺はその作品で男のオーガズムってものを初めて見たんだ」

「あら、前立腺刺激の作品?鷹さんがお尻いぢられちゃうの?」

「そう思うだろ。違うんだよ。あんなの演技だって言うヤツもいたけど、俺はそんなのどうでもいいって思ったよ。直感的に、こういう事ってあるんだって理解できたから」

「指一本触れずに射精しちゃうとか?」

「それも違う」

「射精しない男のオーガズム?」

「うん。感動して泣いちゃったよ。相手の女優が当時鷹さんがリアルに付き合っていた女性だったってのもあるけど、あ、セックスってそういうことなんだって初めてわかった作品だな」

「セックスって、どういうことなの?」

「いっつもしてるじゃん」

「あら・・・(*^▽^*)ェ」

「エンドレスラブは観たっけ?ブルック・シールズが暖炉の前でエッチするシーンも、そういうことだ。頭で理解しようとすると、ちと難しいかな。言葉で言っちゃうとなんか言い表せない感が残ってしまう」

「でも・・・つまりは?」

「好き!かな」

「だね。

でもREAL DIVAがいわゆるオーガズムまでイっちゃうって、時々しかないよね。まぁわたしが前立腺を可愛がってあげればすぐだけさ。REAL DIVAは満たされてるの?射精しない時も多いよね」

「年齢を考えろよな(笑)満たされてるよ、Vプリカ。Vプリカがあっちに行ってる時、そっと抱きしめたり顔を見つめているときってマジ幸せだよ。いっつも言ってるんだぞ、ありがとう、って」

「REAL DIVAがありがとう、なの?」

「うん、Vプリカになのか、何に対してなのかわかんないけど、感謝だなあ」

「なんか、REAL DIVAっていいなあ。言ってることって意味不明だけど、心に浸みるよ。もっと知りたいなあ。REAL DIVAがオーガズムまでイってる時ってどんな感じなの?」

「言葉で伝わるかなあ。あとでVプリカも教えてね」

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