熟女倶楽部で人妻熟女と風呂場で生中出しセックス無修正動画

この夜の大浴場での混浴と洗体の羞恥プレイは、ものすごく中途半端でした。熟女倶楽部は全裸で男の人しかいないお風呂に入っていき、知らない人たちに体を撫でられるように洗われ、熟女倶楽部もおじさんの勃起したオチンチンをこの手で洗って・・というか、弄って一層勃起させて、このまましてたらフェラとか、もしかしたら生ハメ、中出しまで許したかもしれない雰囲気の中で、プレイが終わってしまったからです。モヤモヤしたイヤラシイ気持ちと、もしかしたらセックスさせたという妄想が止まらないまま、熟女倶楽部は大浴場に取り残されたんです。おじさんたちは熟女倶楽部をチラ見しながら一人ずつ浴室を出て行きました。最後にGさんとヤマザキさんも出て行きました。熟女倶楽部が一人で脱衣所に戻ると、そこにはもう誰もいませんでした。きっと、みんなお風呂で勃起しちゃったし、やらしいことをしたから恥ずかしくなって、さっさと部屋に戻ったんだと思いました。でも、熟女倶楽部もこんな気分は初めてでした。本当にモヤモヤして、気持ちのぶつけどころがなくて、このエッチで気持ち良くなりたい体の置きどころがありませんでした。脱衣所で服を着てホテルのロビーに出ると、そこにヤマザキさんとGさんとフロントの人が待っていました。「どうでした?良かったみたいですね~(笑)」フロントの人が熟女倶楽部に話かけてきました。「え・・あ・・はい・・」熟女倶楽部は何といっていいかわかりませんでした。「今度はさ、お兄さんも一緒に入ろうよ、な?」ヤマザキさんがフロントの人と話していました。「そうですね、Gさん、俺が休みの日にしてくださいよ(笑)」「あはは、そうだね、考えとくよ(笑)じゃあ、行きますか」熟女倶楽部たちはホテルを後にしました。「じゃあ、また連絡しますよ。面白いこと出来る場所、見つけときますから(笑)」駐車場で熟女倶楽部とヤマザキさんはGさんと別れました。熟女倶楽部はヤマザキさんの車で送ってもらうことになりました。「どうだった?」ヤマザキさんは車を走らせながら熟女倶楽部に聞いてきました。「・・ものすごく、嫌です・・」「ん?嫌?・・あはは、そうか(笑)。まぁ、中途半端だよな(笑)」「・・何で、何でですか」熟女倶楽部は機嫌が悪かったです。あんなことをされて、放置されたからです。「あれが普通の人間の常識なんだよ。」ヤマザキさんは冷静でした。「・・・常識って」「尚美は、自分のアブノーマルに気づいてるだろ・・だから、ああいう常識的な行動をとる男とは合わないんだよ。ああいう場所でチンポ勃起させながら女の体を洗うななんてアブノーマルなプレイを『やめる』ような常識的な男とは、な。」「・・・」「あの状況だろ?Gがきっかけを作れば、普通の男でも少しエロいやつは後に続くさ。でもな、きっかけを作ったGが引けば、常識を持ったやつは引くよ。そこがあいつらの限界だ。尚美は、そんな常識的な限界じゃ満足できない女なんだよ。」「・・・・」熟女倶楽部はヤマザキさんの話を聞いていました。「お前、あそこでもしGが『フェラしろ』って言ったら、しゃぶったろ?」「・・・」「『ハメさせろ』って言ったらやったろ?」「・・・だって、今までそうしてきたし・・」「じゃないだろ?そうしてきたんじゃない、お前がそうしたいんだよ、そうしたかったんだよ、今夜のお前はそれに自分で気づいたはずだろ?な?したかっろ?しゃぶりたかったろ?」「・・・」「正直に言ってみろ」「・・はい・・フェラしろって言われたらしました・・ううん、自分でしたかった・・いっぱいあそこでエッチになりたかった・・」熟女倶楽部は正直に答えました。

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