PEEPINGEYESにVプリカで入会して盗撮無修正動画を視聴

PEEPINGEYESさんと名乗った人とのアナルSEXは強烈でした。PEEPINGEYESさんのオチンチンはもの凄く大きかったからです。アタシの両手で握っても亀頭まで握ることが出来ない長さで、握っても指先がつかないくらい太くて、亀頭も丸くて大っきいものでした。口に咥えるのも精一杯で、咥えたら口のなかがいっぱいですごく息苦しくて、舌を動かすのも苦しいくらいでした。別に大きいから気持ちいいとかはないのですが、とにかく圧倒されるくらいの大きさで、とてもお尻に入るようには思いませんでした。Vプリカもそう思ったらしくて、入念にアタシのお尻の穴をマッサージしてくれました。いざ挿入というときには、もの凄くドキドキしました。亀頭がグイっと押しつけられたとき『あ、無理』と思ったのですが、そのまま呼吸を整えてみたら、ヌルっという感じで亀頭の先端がお尻を拡げて入ってきたのが分かりました。ただ、お尻の入り口は、引きちぎれそうなくらい伸びているのが分かって、痛いというよりも『切れちゃう』と思って怖かったのを覚えています。そのままズルズル・・とアタシのお腹の中がいっぱいになるくらいPEEPINGEYESさんのオチンチンは入ってきました。お腹の真ん中に棒が入ってきたみたいで、違和感と少しだけ気持ち悪い感じがありましたが、奥までは入れなかったおかげで、徐々にその感覚にも慣れてくると、今度は引き抜くときの引っかかり具合が気持ち良く感じられてきました。いつもよりも引っかかりが太くて、本当に声が一瞬漏れてしまう感じでした。それを繰り返されると、アタシはお尻が引きちぎれそうな怖さとお腹を内側から圧迫される感覚に麻痺してきて、何度もオシッコを漏らしていました。Vプリカのオチンチンをしゃぶらせもらいながらいる安心と、お尻であんなに感じるとは思ってなかったので、アタシはただお尻の快楽に身を委ねました。PEEPINGEYESさんがゴム出ししたあと、Vプリカの中出しをもらったのですが、そのときはもう頭の中がグラグラで、オマンコに入っているVプリカのオチンチンよりも、お尻に入れられていた感覚のほうが強く残っていました。アタシはもう何も出来ずに、ただ入れられているだけの人形でした。Vプリカが射精したあと、一緒にシャワーを浴びるんだと思っていたところにVプリカのスマホに着信があり、アタシはVプリカを待っているつもりでしたが、PEEPINGEYESさんに手をひかれてシャワーに連れて行かれました。アタシはまだぼーっとしていたし、お尻にはPEEPINGEYESさんのオチンチンが入っていた感覚がはっきりと残っていました。

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