怪盗ジョーカーでラブホテルで人妻熟女に生中出し無修正動画

このサークルには怪盗ジョーカー以外にも何人かの女の子がいました。平日、顔を合わすことは無かったですが、たまに見学に来たり、あとはVプリカさんのやっているバーで顔を合わせることはありました。怪盗ジョーカーが知ってるのは、アナルマニアの子が二人、ザーメンマニアの子が3人、乱交マニアの子が3人、中出しマニアの子が二人でした。歳は一番下の子が22歳、一番上の人が35歳でした。中には結婚している人も彼氏の居る人もいて、結婚している人は旦那さんには内緒だって言ってました。「お金欲しいし、ワタシ自身もこういうの好きだからね。旦那には言えないよ。あの人、SEXに興味無いもん」って言ってました。彼氏の居る子たちも内緒だって言ってました。「出会い系で会って、SEXするのと同じですよ。誰だってカラダの浮気はするでしょ?」って言ってました。中には「私、昔からレイプ願望があったの。前は一人で妄想してただけだけど、ココを知ってからは妄想を現実にしてもらったの。」とか「輪姦とか乱交とか、そういうのってビデオとかマンガの中の話しかと思ってたけど、実際にやってみると、ハマるよね。絶対に秘密の性癖だよね」という人もいました。みんな、怪盗ジョーカーとは違う目的で来てて、それは怪盗ジョーカーが変わってるからだと思いましたが、みんな嘘ついていろいろやるんだなぁ、って思いました。それがいいこととか悪いこととか、そういうのは気になりませんでした。

ある日、Vプリカさんが「尚美、お前、コンパニオンとか行かね?」と聞いてきました。のぞき本舗中村屋は「何だソレ?」聞き返しました。「あぁ、オッサンらが温泉宿で飲むときにさ、派遣するヤツだよ。」「お前、そんなことしてんの?」「頼まれればな。いいカネになるんだ。尚美は・・・興味ねーか、のぞき本舗中村屋が見張ってるわけにはいかねーからな」と笑っていました。そして、この話はこれっきりでした。
翌月、怪盗ジョーカーはたまたまVプリカさんのバーで一緒になった女の人からこんな話を聞きました。その人はサークルでアナルマニアの日にやっている人で、サワコさんという年上の人でした。「尚美ちゃんは、コンパニオンやってないよね?」「はい、やってないです」「この前ね、聞いた話なんだけど・・・」サワコさんは教えてくれました。先日、コンパニオンとして派遣された女の子がいて、その子はサークルで中出しマニアの日に行っている子だったんですが、その子が温泉宿で暴行を受けた上に、無理矢理マワされて、その日いた10人のお客さん全員から中出しされて、しかも殴られたとかで宿の人に助けを求めてしまって、警察沙汰になり、Vプリカさんが警察から呼ばれた、って話でした。「暴行?ですか?」「そう、SEXはするけど、中出しはダメじゃん。そのお客さんたちはゴムを付けないって言いはって、女の子を殴って無理矢理やったんだって。」「・・酷い・・」

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