のぞき本舗中村屋で人妻熟女と3Pアナルセックス無修正動画

約束の日時、部屋に入ってきた男は細身で長身だった。カワサキと名乗ったその男は、所謂イケメンだった。「オレ、尚美さんの調教ビデオを見て、どうしても試してみたくてVプリカさんに頼んだんですよ。」と正直に話した。怪盗ジョーカーには『Vプリカからの指示だから』と言ってあったので、とくに何も疑問に思うこともなかったし、何しろ私との3Pが条件だったので、すんなりとこの提案を受け入れた。私と怪盗ジョーカーが先にシャワーを浴び、カワサキがあとからシャワーを浴びた。そして、3人でベッドの上に座り、私たちは全裸になった。私が驚いたのは、カワサキのチンチンの大きさだった。ウマ並みという言葉があるが、まさにウマ並みだった。だらんと下を向いている状態でも長く、太いことが分かった。亀頭はすでに大きく丸かった。きっと怪盗ジョーカーもこれまで見たことのない大きさだったんだと思う。怪盗ジョーカーは私とキスをしながら、カワサキのチンチンを手で扱いた。カワサキのチンチンはみるみるボッキし、角度もあるその勃起したチンチンは20㌢は越えているような代物だった。次に怪盗ジョーカーはカワサキとキスをし、舌を絡めながらそのチンチンを両手で扱いた。怪盗ジョーカーが両手で握っても亀頭がはみ出るくらいの長さ、怪盗ジョーカーの指が回らないくらい太い竿、ちょっとしたボールのような亀頭の大きさは日本人とは思えないものだった。「オレ、ハーフなんすよ。」とカワサキは言っていた。「オレ、25歳っす」若さもあるその勃起は、怪盗ジョーカーの口では亀頭を咥えるのが精一杯の大きさだったし、怪盗ジョーカーが竿を舐めようと顔を近づけると、怪盗ジョーカーの顔とほとんど変わらないくらい長いチンチンだ。怪盗ジョーカーは必死に頬に擦り付けるように竿を舐め上げていた。「オレ、尚美さんのアナルに入れていいっすか」「はぁ、はあ・・いいよ・・でも・・ゴムは着けてね・・・ん・・」「のぞき本舗中村屋、いいっすか?」「あぁ、いいよ・・」「オレのデカイけど・・尚美さん、アナル拡張済みでしょ?」「ン・・そうだけど・・でも・・こんな大きいの入れたことないよ・・」怪盗ジョーカーはその大きさに不安がある感じだったので、私は怪盗ジョーカーを四つん這いにさせ、ワセリンを使って怪盗ジョーカーのアナルを十分に解した。調教済みの怪盗ジョーカーのアナルは、すぐに柔らかく穴を開いた。指3本でアナルの入り口を外側に拡げるようにマッサージした。怪盗ジョーカーは私がアナルを拡げている間、カワサキをフェラしていた。聞こえてくるのは怪盗ジョーカーの吐息だった。「はぁ、はぁ・・・」怪盗ジョーカーは必死にカワサキの巨大なチンチンを舐め上げていた。「はう・・はふぅ・・はぁ、はぁぁ・・・・」両手で竿を握り、手がはみ出た亀頭をペロペロなめ、時々咥えながら両手を上下に動かしていた。竿の根元を吸い、亀頭を握るように手のひらでグリグリしていた。

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